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神戸市会議員(神戸市北区選出)公式ウェブサイト

坊やすながの歴史

責任ある政治。

坊やすながは、保守政治家として最も大切なことは「責任」であると考えています。歴史の積み重ねによって守り育まれてきた現代の日本の政治を任される人間として、具体的な選択肢と政策を示し、現実的に政治経済を前へと動かしていくこと。それが責任ある態度だと考えています。無責任な批判や中傷、人格攻撃や「足の引っ張り合い」ばかりをしているようでは政治家としての責任を果たしているとは言えません。坊やすながは、保守政治家として、ひたむきに、責任ある政治にこだわってまいりました。経歴と実績こそがその証明であると考えております。これからも、真摯に、責任ある政治を積み重ねて参ります。

■ 生い立ち(「坊やすながの思い」)
■ 政治家としての経歴
■ 主な実績(神戸市全体)
■ 主な実績(神戸市北区)
■ 市政ニュース

経歴

平成11年(1999年)|自由民主党兵庫県連 青年部長
平成12年(2000年)|自由民主党青年局中央常任委員(近畿代表)、衆議院議員公設第一秘書

平成15年(2003年)|神戸市会議員に初当選
平成20年(2008年)|建設水道委員会 委員長
平成22年(2010年)|都市活力の創造に関する特別委員会 委員長、自由民主党神戸市会議員団 政調会長

平成23年(2011年)|自由民主党政令指定都市青年議員連盟 副会長
平成24年(2012年)|自由民主党神戸市会議員団 幹事長
平成25年(2013年)|神戸市監査委員
平成25年(2013年)~27年(2015年)|自由民主党政令指定都市青年議員連盟(アーバンユースネット20)会長
平成26年(2014年)|自由民主党神戸市会議員団 幹事長
平成27年(2015年)|自由民主党神戸市会議員団 副幹事長、市会運営委員会 委員長
平成28年(2016年)|神戸市第110代副議長

平成29年(2017年)|総務財政委員会 委員長
平成28(2016年)~令和2年(2020年)|自民党政令指定都市議会議員連盟 神戸支部長
令和元年(2019年)|自由民主党神戸市会議員団 団長
令和2年(2020年)|自由民主党神戸市会議員団 幹事長、阪神水道企業団議会 議員(議運委員長)
令和3年(2021年)|第103代 神戸市会議長、阪神水道企業団議会 議員(議運委員長)
令和4年(2022年)|自由民主党神戸市会議員団 幹事・広報、阪神水道企業団議会 議員(議運委員長)
令和5年(2023年)|第105代 神戸市会議長
令和5年(2023年)|第65代 全国市議会議長会会長

主な実績(神戸市を、未来につながる逞しく耀く都市へ)

平成15年(2003年)、36歳で神戸市議会議員に初当選した時より、「神戸市政改革」に一貫して取り組んでまいりました。

令和4年(2022年)には、神戸市会議員定数を現在の69議席から65議席へ4議席減とし、更に次の期には5議席減を前提に60議席とする議長提案を行い、条例改正案を可決いたしました。(市政ニュース|令和5年(2023年)3月号

また、人口減少時代において安定的な行政運営を進めるためには増収策(高効率発電機の導入により周辺市のゴミ処分を行う、プラスチックの収集の見直し、神戸市所有の西神戸・北神戸ゴルフ場などの資産活用など)が必要と強く訴えてまいりました。(市政ニュース|令和3年(2021年)3月号

さらに、幹部人材を育てるために若い職員を連絡所に配置し、町運営を経験させることが必要であるとの訴えも続け、地域との連絡役として係長級の人材を配置していくことを推進し続けてきております。(市政ニュース|令和2年(2020年)1月号

そして、教育の充実化・子育て支援についても、地域福祉センターを活用した「子ども食堂」の展開についての働きかけなど、熱心に取り組みを続けてまいりました。(市政ニュース|令和3年(2021年)1月号

主な実績(神戸市北区を、未来につながる逞しく耀くまちへ)

神戸市北区を、未来につながる逞しく耀くまちとするために、思い・話し・行動し続けています。

平成23年(2011年)6月28日|公約が実現、「北神区文化センター(ありまホール)」がオープン。(市政ニュース|平成23年(2011年)7月号

平成29年(2017年)3月30日|「道の駅 神戸フルーツフラワーパーク大沢」がオープン。地域の方々と議論をリードし、地域の方が地域の財産として運営していく、全国初の「民設民営の道の駅」となりました。(市政ニュース|平成29年(2017年)4月号

令和6年(2024年)4月20日|神戸市北区の北鈴蘭台に、複合型コミュニティー施設「KITASUZU HAUS(キタスズハウス)」がオープン。「マザームーンカフェ×ファームサーカス北鈴蘭台店」を中心としたコミュニティプレイス(人が集まる場所)です。平成の時代から働きかけを続け、実現しました。(市政ニュース|平成31年(2019年)1月号

市政ニュース

市政ニュースを発行しております。神戸市議会での坊やすながの発言ならびに、神戸市議会議員としての行動を報告させていただいております。以下よりPDF資料をご覧いただけますが、紙での受け取りをご希望の方は坊やすなが事務所までご連絡くださいませ。

これまでに発行した坊やすながの市政ニュースとその内容の要約です
(各号をクリック頂くと表示、ダウンロードが可能です)


平成23年(2011年)7月号
2007年の公約であった「北神区文化センター(ありまホール)」のオープンを報告しています。北区の文化拠点として、地域住民の交流や芸術活動の場となることが期待されています。また、北神急行の利便性向上や救急医療体制の充実など、生活環境の改善に向けた実績を詳述。さらに、東日本大震災への支援活動や地域の防災対策についても触れており、安全・安心なまちづくりへの決意が示された内容となっています。

平成24年(2012年)1月号
少子高齢化社会に対応した交通体系の変革を提言しています。
北区特有の課題である神戸電鉄の高い運賃負担を解消するため、敬老・福祉パスの適用拡大を強く要望。
また、移動手段の確保に向けたコミュニティバスの市主導による導入や、秋田県の事例を参考にした子供の「学びの十か条」の策定など、教育環境の整備も提案しています。
地域の実情に即した福祉・教育・交通の充実を目指す姿勢が示されています 。

平成25年(2013年)1月号
行政改革と教育、地域課題の解決を重点に報告しています。ごみ収集業務の効率化に伴い、コスト削減と組織活性化を目的とした環境局の「早期退職制度」の導入を実現。教育面では、秋田県の事例を参考にした「神戸っ子チャレンジ10」の策定を主導し、子供たちの生活習慣と学力向上を推進しています。また、北神地域への県立高校新設要望やコミュニティバスの予算増額など、地域の利便性向上に粘り強く取り組む姿勢を強調しています。

平成25年(2013年)4月号
子供たちの生活習慣の定着と学力向上を目指す「神戸っ子チャレンジ10」の成果と半年経過を報告しています。坊氏が提唱した「早寝・早起き・朝ごはん」の習慣化や、秋田県の事例を参考にした規範意識の醸成が、学力定着度調査における睡眠時間や規律遵守の改善に繋がった実績を詳述。また、自民党の政権復帰を受け、地域や家庭と連携した教育環境の更なる充実への決意を表明し、次世代育成を市政の柱に据える姿勢を強調しています。
平成26年(2014年)1月号
新年の挨拶とともに、自民党神戸市会議員団の幹事長就任を報告しています。重点施策として、少子高齢化対策の要となる「多世代家族への支援(近居・同居支援)」を提言し、家族が支え合える社会の構築を訴えています。また、北区の強みである農業の振興や、地域ブランドの強化、若手就農者への支援策についても詳述。さらに、有馬街道の安全対策や歩道整備など、地域の生活インフラ向上に向けた具体的な実績と展望が示されています。

平成26年(2014年)5月号
平成26年度予算案の可決と、主要施策の成果を報告しています。特に、坊氏が提言し実現した「三世代近居・同居支援事業」の開始を紹介。親・子・孫が支え合える社会の構築に向け、住宅取得等の助成制度がスタートしたことを詳述しています。また、北区の安全・安心を支える道路整備や防災対策の進捗、農業分野の「国家戦略特区」を活用した地域活性化への決意など、市民生活の向上に直結する実績がまとめられた内容です。

平成26年(2014年)7月号
多世代家族の推進に向けた住宅政策や、北区の原風景である茅葺民家の保存策を提言しています 。市営住宅の建て替えに合わせた近居・同居の仕組みづくりや、茅葺民家の維持費・消防点検費への全額助成を市長から引き出す実績を報告 。また、公共工事の入札不調対策として市内業者の登録機会を増やすことや、自国の歴史・文化を深く学ぶ国際理解教育の重要性を訴え、市政の多角的な改善に取り組んでいます

平成27年(2015年)1月号
新年の挨拶とともに、自民党神戸市会議員団の幹事長としての1年間を振り返り、市政への決意を表明しています。特に、自身が提言し実現した「三世代近居・同居支援事業」の進捗を報告し、家族の絆を再生することで少子高齢化や福祉の課題解決を目指す姿勢を強調。また、北区の安全を支える道路整備や、地域の活力を生む農業振興策など、2015年の最優先課題と具体的な政策ビジョンを分かりやすく解説している内容です。

平成27年(2015年)4月号
「三世代が支え合い、耀く神戸」をテーマに、人口減少社会を見据えた「多世代近居」支援などの先駆的な政策誘導を報告しています。また、地域活性化の核となる「道の駅」整備構想の進捗や、北区の交通インフラ整備の実績を総括。国政との太いパイプを活かし、神戸市の未来を創るための予算獲得や制度設計に奔走した足跡を紹介しています。市民が安心して暮らし続けられる持続可能な街づくりに向けた、確かな手応えと覚悟を示す号です。

平成28年(2016年)4月号
再選を果たした4期目の活動報告として、北区の重要施策の進捗を詳述しています。北区の玄関口である「鈴蘭台駅周辺の再開発」がいよいよ本格着手され、平成30年のビル完成を目指す状況を報告。また、高齢者向けの割引乗車券「神鉄シーパスワン」の適用範囲を神戸高速鉄道まで拡大させた実績を紹介しています。さらに、日本初の民間主導による「道の駅」誘致の実現や、地域支援に特化した「まちづくり専門職」の育成提言など、地域活性化への熱意が示されています。

平成29年(2017年)4月号
第110代神戸市会副議長としての活動報告とともに、長年取り組んできた「道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢」のオープンを最大の成果として紹介しています。また、北神出張所の「支所」への昇格・機能充実や、北農業振興センターの拡充、神戸電鉄の高齢者割引制度の継続など、地域利便性の向上に直結する実績を詳述。若い世代の子育て支援や定住促進を重点に据え、北区の更なる発展と活性化に邁進する決意を綴っています。

平成30年(2018年)4月号
神戸市会副議長としての活動と、地域課題の解決に向けた多くの実績を報告しています。開業1周年を迎えた「道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢」の来場者が150万人を突破した成果や、北区の悲願であった光回線整備の実現、新北区役所の供用開始などを詳述。また、小中学校の通学費助成の全額化や「神鉄シーパスワン」の拡充、観光宿泊客増加のための花火大会見直し提言など、生活利便性と地域経済の向上に向けた精力的な活動が示されています。

平成30年(2018年)12月号
2018年9月に北区の新たな玄関口として誕生した「ベルスト鈴蘭台」と、同ビル内に移転・開庁した「新北区役所」について報告しています。あわせて、9月定例市会での代表質問の内容を掲載。北神急行の市営化・大幅な運賃低減への道筋や、西日本豪雨等を受けた災害に強いまちづくり、神戸港のAI・IoT活用による活性化などを提言しています。長年の懸案であった駅前再開発の完了を祝い、次世代の北区活性化に向けた決意が綴られています。

平成31年(2019年)1月号
平成最後の年を迎え、第110代神戸市会副議長としての4年間の活動実績を総括しています。新北区役所の供用開始や鈴蘭台幹線の整備、西鈴蘭台駅前の再開発決定といった北区のインフラ整備の実績を詳しく報告。また、市政改革の「本丸」として職員組合のヤミ専従問題に切り込み、不適切な慣行を是正して市役所の構造改革を断行する強い決意を表明しています。4期16年の経験を活かし、神戸の未来創造に邁進する姿勢が示された内容です。

平成31年(2019年)3月号
4期16年の集大成として、北区の長年の悲願であった「北神急行の市営化と運賃の大幅低減」に道筋がついたことを最大の成果として報告しています。あわせて、鈴蘭台駅前の再開発「ベルスト鈴蘭台」の完成や新北区役所の開庁、市役所の不適切な慣行を是正した「ヤミ専従問題」への追及など、任期4年間の具体的な実績を総括。誰もが安心して暮らし続けられる神戸の未来を創るため、培った経験を市政に活かす決意が示されています。

令和2年(2020年)1月号
2019年9月定例市会での代表質問の内容を中心に、市政の構造改革と信頼回復に向けた提言を報告しています。不適切な慣行が明らかになった外郭団体のガバナンス強化や組織のゼロベースでの見直しを強く求め、健全な行政運営の実現を強調。また、北神急行の市営化に向けた進捗状況や、地域コミュニティを支える「子ども食堂」への支援策など、教育・福祉・交通の各分野における具体的な実績と今後の展望を詳しく解説している内容です。

令和2年(2020年)4月号
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、市民の不安解消と感染防止対策を最優先課題として発行された特別号です。久元市長と連携し、議会と行政が一体となって全力で対策に取り組む姿勢を強調しています。感染ルートの拡大防止やデマへの注意喚起、正しい知識の共有を呼びかけ、市民の命を守るための迅速な行政対応と、最悪の事態を想定した関係機関との協力体制を報告。市民生活と安全を守り抜く強い覚悟が示されています。

令和2年(2020年)7月号
長年の悲願であった北神急行線の市営化(6月1日開始)と、それに伴う運賃の大幅低減(谷上—三宮間550円から280円へ)を最大の成果として報告しています。また、新型コロナウイルス対策として、市立学校の再開に向けた安全確保や、影響を受ける市内事業者への継続的な支援策について詳述。地域交通の利便性向上を軸に、コロナ禍における市民生活の安定と地域経済の回復に全力で取り組む姿勢が示されています。

令和3年(2021年)1月号
コロナ禍での地域活動の重要性と、さらなる子育て支援策について報告しています。特に「子ども食堂」を全小学校区に1か所以上設置することを目指し、地域福祉センターの活用を制度化するよう提言。多世代交流の拠点としてセンターを再生させるビジョンを掲げています。また、GIGAスクール構想による教育環境のデジタル化など、困難な状況下でも未来を見据えた政策を断行し、地域の絆を再構築する姿勢が示されています。

令和3年(2021年)3月号
令和3年度(2021年度)の神戸市予算案の可決と、主要施策の概要を報告しています。コロナ禍における市民生活の支援や地域経済の回復、GIGAスクール構想の推進など、教育環境の充実を重点施策として紹介。また、北区の重要課題である有馬街道のバイパス整備や、里山地域の活性化プロジェクト、救急医療体制の強化など、地域の安全と利便性向上に直結する予算獲得の実績を詳述し、困難な状況下でも未来を見据えた街づくりへ取り組む決意が述べられています。

令和3年(2021年)10月号
2021年9月定例市会での代表質問を中心に、北区の拠点整備の進捗を報告しています。特に「岡場駅前広場再整備計画」において、北神区文化センターや北図書館を旧北区役所跡地へ移転新築する方針を詳述。また、完成した鈴蘭台駅前の評価や、西鈴蘭台駅前の再開発に向けた都市計画緩和の提言、妊婦へのワクチン優先接種といったコロナ対策の実績を紹介し、地域の利便性と安全向上を推進する姿勢を示しています。

令和4年(2022年)4月号
令和4年度予算の成立を受け、北神地域の拠点化や子育て支援策の拡充を報告しています。岡場駅前再開発に伴う図書館・文化センターの移転や、北神支所の機能強化といった利便性向上策を詳述。また、北区への定住を促す「子育て世帯への住み替え助成」の創設や、中学校給食の全員喫食に向けた準備状況、有馬街道の渋滞対策など、地域課題に直結する予算獲得の成果を紹介しています。市民の生活に寄り添い、北区の更なる発展に邁進する決意が込められた内容です。

令和5年(2023年)1月号
第103代神戸市会議長の退任報告と、在任中に主導した「身を切る改革」の成果を報告しています。議員定数を69から65へ4議席削減(将来的に計9議席削減)する条例改正の断行や、議会基本条例の改正、広報委員会の設置など、議会改革への強い熱意を詳述。また、震災復興の知見を全国へ活かす取り組みも紹介し、20年の経験を糧に、人口減少社会においても逞しい神戸を実現するための不退転の決意が示されています。

令和5年(2023年)3月号
市議会議員20年間の歩みと実績を振り返る集大成の号です。第103代市会議長としての経験や、議員定数の削減(69から65へ4議席減)といった「身を切る改革」の断行を詳しく報告。20年間で培った経験と政策立案能力を活かし、人口減少社会においても「逞しく力強い神戸」を実現するための強い決意が述べられています。地元の諸問題解決から広域的な行政改革まで、広範な成果と次代への信念が凝縮された内容です。

令和6年(2024年)1月号
第105代神戸市会議長への再任と、第65代全国市議会議長会会長への就任を報告しています 。活動報告として、多様な人材の議会参画を促すための環境整備や、地方税財源の充実確保を国に求める要望活動を詳述 。若者や女性、会社員などが立候補しやすい仕組みづくりや、地方議会のデジタル化推進、大都市制度の早期実現に向けた久元市長との連携など、国と地方の橋渡し役としての実績と決意が示されています 。

令和6年(2024年)3月号
令和6年度(2024年度)当初予算の成立を受け、子育て支援の拡充や神戸空港の国際化に向けた機能強化など、市民生活の向上に直結する主要施策を報告しています。議会での代表・総括質疑を通じ、「神戸で良かった」と実感できる持続可能な街づくりのビジョンを提示。人口減少社会においても、教育環境の整備や地域経済の活性化を強力に推進し、市民の暮らしを支える具体的な取り組みと、次代を見据えた市政の方向性を詳述している内容です。

令和7年(2025年)1月号
第105代神戸市会議長および全国市議会議長会会長として、新年の抱負を述べています。阪神・淡路大震災から30年の節目に際し、復興を遂げた神戸を次世代へ引き継ぐ重要性を強調。神戸空港の国際化やウォーターフロント再開発、三宮周辺の活性化など、未来に向けた大型プロジェクトの推進を詳述しています。また、若者の政治参画を促す「主権者教育」の強化や、令和7年度予算案の審査に向けた決意が示された内容です。

令和7年(2025年)3月号
第105代神戸市会議長および第65代全国市議会議長会会長としての活動報告に加え、北区の生活基盤強化の実績を詳述しています 。岡場駅前再整備に伴う新文化センター・図書館の移転改築(2027年完成予定)や、済生会兵庫県病院と三田市民病院の再編統合による新病院整備計画を公表 。また、主権者教育の実施や国への地方財政強化の要請など、20年超の経験を活かし、地域課題の解決と神戸の未来創造に邁進する姿勢が示されています 。

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